感動! スペイン8日間 2010年11月18日から25日 その15
前回に引き続きJTB中部旅物語スペイン8日間の旅の15回目。
ツアー6日目11月23日正午少し前。
グエル公園(Parc Guell)を出発して新市街へ。
車窓からアントニ・ガウディ(Antoni Gaudí)が手がけた建物を見学。

↑カサ・ミラ(Casa Mila)。
しばらく行くと道の反対側にカサ・バトリョ(Casa Batllo)。
そのままモンジュイックの丘(Montanya de Montjuic)を登り、ミロ美術館(Museu Fundacio Joan Miro)を通り過ぎ、展望台へ。眺望はこんな感じ。↓

↑サグラダ・ファミリア方面を臨む。小さい!

↑埠頭方面を臨む。
バルセロナ市全域を見渡せるが、かなり遠景の印象を受けた。
ロープ・ウェーでも登れる。
周辺にはオリンピック/スタジアムがあるが、歩きではツライと思う。
午後0時40分頃、丘を下って昼食会場へ。
かなり早いと思わない?
なぜならその日の午後は自由行動で、オプショナル・ツアーに参加する人は午後2時出発だったから。
コロンブスの塔(Monument a Colom)をぐるりと回って、ランブラス通り(Las Ramblas)のレストランへ。
レストランの名前はミッキーズ(Micky's)。
メニューはパエリァ(Paella)。
おじさんと見習いの若者が取り分けてくれた。
他の日本人の団体もいて、パエリャじゃなくてピラフみたいのを食べていた。
後日、ネットの評価を見るとかなり厳しい評価だった。
でも、団体向けの料理としてはまずまずだったと思うよ。
中華料理のチャーハン以来の米の料理だったからかなー。
この昼食がツアー全員で食べる最後の食事だった。
午後2時までの待ち時間に少し通りを歩いた。
↑ランブラス通りから埠頭方向を臨む。
手前の左手に蝋人形博物館(Museo de Cera、Wax Museum)の赤い看板。
(ゴメンナサイ、画質を落としたので拡大しても読めませんね。)
遠くに埠頭のタワーが見えるが、本当はその中間にコロンブスの塔があるのだが、街路樹に隠れてしまい台座が少し見えるだけだ。
さて、午後2時になり、これからは自由行動。
29人中12人が市内に歩いて繰り出し、17人がバスに乗るために店を出発。
行き先はモンセラート(Montserrat)だ。
続きは次回で…。
ツアー6日目11月23日正午少し前。
グエル公園(Parc Guell)を出発して新市街へ。
車窓からアントニ・ガウディ(Antoni Gaudí)が手がけた建物を見学。
↑カサ・ミラ(Casa Mila)。
しばらく行くと道の反対側にカサ・バトリョ(Casa Batllo)。
そのままモンジュイックの丘(Montanya de Montjuic)を登り、ミロ美術館(Museu Fundacio Joan Miro)を通り過ぎ、展望台へ。眺望はこんな感じ。↓
↑サグラダ・ファミリア方面を臨む。小さい!
↑埠頭方面を臨む。
バルセロナ市全域を見渡せるが、かなり遠景の印象を受けた。
ロープ・ウェーでも登れる。
周辺にはオリンピック/スタジアムがあるが、歩きではツライと思う。
午後0時40分頃、丘を下って昼食会場へ。
かなり早いと思わない?
なぜならその日の午後は自由行動で、オプショナル・ツアーに参加する人は午後2時出発だったから。
コロンブスの塔(Monument a Colom)をぐるりと回って、ランブラス通り(Las Ramblas)のレストランへ。
レストランの名前はミッキーズ(Micky's)。
メニューはパエリァ(Paella)。
おじさんと見習いの若者が取り分けてくれた。
他の日本人の団体もいて、パエリャじゃなくてピラフみたいのを食べていた。
後日、ネットの評価を見るとかなり厳しい評価だった。
でも、団体向けの料理としてはまずまずだったと思うよ。
中華料理のチャーハン以来の米の料理だったからかなー。
この昼食がツアー全員で食べる最後の食事だった。
午後2時までの待ち時間に少し通りを歩いた。
↑ランブラス通りから埠頭方向を臨む。
手前の左手に蝋人形博物館(Museo de Cera、Wax Museum)の赤い看板。
(ゴメンナサイ、画質を落としたので拡大しても読めませんね。)
遠くに埠頭のタワーが見えるが、本当はその中間にコロンブスの塔があるのだが、街路樹に隠れてしまい台座が少し見えるだけだ。
さて、午後2時になり、これからは自由行動。
29人中12人が市内に歩いて繰り出し、17人がバスに乗るために店を出発。
行き先はモンセラート(Montserrat)だ。
続きは次回で…。
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